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ASY312.jpg

asylum
2011.3.12 sat
http://asylum-kyoto.blogspot.com/

-SOUND-
DJ NOBU (FUTURE TERROR / DAZZ Y DJ NOBU)
http://www.myspace.com/djnobuft

DiE (Rhythm)
http://rhythm108kyoto.blog99.fc2.com/

Kazuya Ninagawa (SLEAZE)
http://www.myspace.com/kazuyaninagawa

-LIVE PAINT-
中LA(ATTACK THA MOON)
http://attackthamoon.blog.shinobi.jp/

-LIGHTING-
YAMACHANG (POWWOW)
http://powwow.nu/
ODA (mind-bending / asylum)

-FLOOR EFFECT-
ONA / zushi (図師)

-HERMIT FLOOR-
SOUND:
MATTY(Sembrado)
Kaito(colony)
H!RO(KeNgAi)
443(colony)
and more...


VJ:
mol

-FOOD-
居酒屋バルカン

-ART WORK-
山尾光平/BAKIBAKI
www.yamaokohei.com

...and more

at WHOOPEE'S
http://www.whoopees.net/



djnobu.jpg
DJ NOBU (FUTURE TERROR / DAZZ Y DJ NOBU) http://www.myspace.com/djnobuft
FUTURE TERROR http://www.futureterror.net/
千葉FUTURE TERROR主宰/DJ。DJに対するストイックな志、音楽への愛情、そしてパーティへの情熱、これらが一体となったそのプレイは、音楽に宿るエネルギーを最大限に増幅、圧倒的な存在感のグルーヴをダンスフロアへと投下し続けている。2001年から続けているパーティFUTURE TERRORは、彼の音楽に対する姿勢が端的に“体験”として示されている。その“体験”は気合いの入ったパーティ・フリークスたちにとって、千葉という街を“FUTURE TERRORのために行く街”へと変貌させてしまったほどのインパクトを持つ。また日本国内をDJで巡り、そこで培われたアンダーグラウンド・パーティ・シーンのネットワークは独自の発展を遂げ、いまやこの国のDJカルチャーを語る上で外せないひとつの流れだ。2006年には初のオフォシャルミックスCD『No Way Back』はクラブ系音楽誌の年間チャートなどで国内で高い評価を受ける。そして2010年4月、ドイツはベルリン、世界のテクノ・シーンの中心的クラブ..にてプレイを慣行。そのプレイは現地の週末の厳しいパーティ・フリークスたちをもロックし、そのプレイの質の高さを海外でも実証したのだ。さらにここ数年はアーティストとしての活動も活発で、2008年にはDAZZ Y DJ NOBU名義で待望のアルバム『Diary』を発表。CRUE-L GRAND ORCHESTRAのリミックスや宇川直弘のプロジェクト、UKAWANIMATIONへの参加、ALTZとのコラボレーションなどを経て、2010年にDJ NOBU名義では初となるアナログEP「011e.p.」をリリース。10月には奇才Ricard villalobos、EDIT MASTER P.THOMASとZEROSETⅡRECONSTRUCTをリリース。プロデューサーとしても世界に通用する事を実証した。12月にはmusic mineよりMIXCDをリリース。この国のアンダーグラウンドなダンスフロアを語る上で、欠かせない存在となっている。


NOBU MIX
DJ NOBU / "ON" [DJ MIX CD]
2010.12.22 ON SALE
MMCD20002 ¥2,499 (税込)

日本のアンダーグラウンド・パーティー・シーンから登場し、2010年春にはベルリンの人気テクノ・アーティスト“マルセル・デットマン"のアルバム・リリースパーティーに招聘される形で、ドイツ・ベルリンにある『テクノの聖地』とも『21世紀のパラダイスガラージ』とも言われるクラブ『ベルクハイン』で華々しくヨーロッパデビューを飾った"DJ NOBU"による、待望の最新オフィシャルDJミックスCD。
最近DJ NOBUが傾倒しているディープ・テック系の楽曲を中心に、持ち前のインスピレーショナルなミックス・センスと抜群の構成力を存分に発揮、NOBUにしか成しえない、しなやかでパワフル、ビッグスケールかつ変幻自在な、聴く者を混沌と陶酔の坩堝(るつぼ)に導くDJミックスがここに誕生した。
本作はまさに現在の国内ダンスミュージック・シーンのマスターピースとなる一枚であり、間違いなくDJ NOBUのキャリアを語る上で一つの到達点/代表作として後年も語られていくであろう作品となっている。
ジャケットはパーティー・フリークの間で伝説となっている三重のアンダーグラウンド・パーティー”ELEVEN”のアートワークを手がけているデザイナー、”SE-1”が制作を担当。

  
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